ご予約の前に予約状況をご覧ください

鍼灸治療・マッサージ・指圧 ・鍼灸保険治療・南大塚鍼灸治療院

更新日    人目の訪問者様です。


ご案内

トップページ
院長自己紹介
ご案内地図
マピオン地図
現在の予約状況
施術料金表
治療について
健康保険治療について
医療費控除について
豊島区機能回復受術券
掲示板
メールはこちら
感謝状


症状別メニュー

症状別治療コース
摂食障害の方へ
交通事故の治療
妊婦さんの鍼灸・マッサージ治療
足裏マッサージコース
鍼灸の効能


おすすめメニュー

おすすめ医療・治療関係
院長おすすめ芸能情報
院長おすすめのお店
おすすめ建築関係
院長おすすめリンク集
豊島遊泳会障害者(児)と共に水泳を楽しむ会
院長おすすめの本
アマチュア無線
新宿区アマチュア無線災害情報協力会



健康保険取り扱いについて

※健康保険治療を受けたい方は必ずお読み下さい


南大塚鍼灸治療院サイト内検索

 


マッサージで健康保険の支給対象となる疾病名
次の病気についてはマッサージで健康保険治療がうけられます。

脳内出血による麻痺・ 神経痛・関節リウマチ・頚腕症候群(頸腕症候群)・高血圧・関節拘縮・パーキンソン病 等です。

◆骨折や手術後の障害や脳血管障害、例えば脳梗塞などの後遺症などが対象です。関節が硬くて動かない、又は動きが悪い、筋肉が麻痺して、自由に動けない等が健康保険の対象です。


鍼・灸治療で健康保険の支給対象となる疾病名
詳しくは鍼灸保険情報センター「鍼灸保険のはなし」もご覧下さい。
次の病気については鍼灸で健康保険治療がうけられます。

神経痛・リウマチ・頚腕症候群(頸腕症候群)・五十肩・腰痛症・ 頚椎捻挫後遺症(頸椎捻挫後遺症)等です。


「神経痛」とは?

例えば坐骨神経痛など、病気の範囲が広いので、身体のあらゆる場所の慢性的疼痛に適用され得ます。

「リウマチ」とは?

急性、慢性で各関節が腫れて痛むもの。かなり限定された疾患ですから、病院にてリウマチと診断されたものに限ります。

「頚腕症候群」とは?

頚から肩、腕にかけてシビレ痛むもの。かなり解釈の広い疾患です。頚部(首)、肩関節、上肢(腕)の筋肉や靭帯から発生する痛みなどはほとんどこの病名の範囲にあります。
症状としては頚、肩、腕の痛み、こり感、しびれ感、重だるさなどです。

「五十肩」とは?

肩の関節が痛く腕が挙がらないもの。これも限定された病名です。
40代〜50代、希に60代にみられる肩関節の疼痛疾患です。

五十肩の特徴的な症状は?

●腕に痛みがあり、上がらない(挙上困難)。
●帯を腰の後ろで結ぶ動作が出来ない(結帯動作困難)。
●髪の毛を頭の後ろでさわれない(結髪動作困難)。
●また夜間に肩関節から腕が痛み眠られない人もいます。

「腰痛症」とは?

慢性の腰痛、ギックリ腰など。頚腕症候群と同じく範囲の広い疾患です。特に筋肉、靭帯による疼痛に対し鍼灸は著効を示します。
症状は腰の痛み、重だるさ、下肢への関連痛等ほとんどの老化による痛みはこの病名でくくられるものです。

「頸椎捻挫後遺症」とは?

いわゆる「むち打ち症」の後遺症です。頚の外傷、むちうち症など。
その他上記の症状に類似する疾患など。


詳しくは鍼灸保険情報センター
「鍼灸保険のはなし」もご覧下さい。
※鍼灸保険情報センター様にリンク許可をいただいております。


保険治療には医師の同意書が必要です。

同意書は南大塚鍼灸治療院でお渡しいたしますので医師に記入してもらって下さい。

◆患者さんの保険治療手順


1. 先ず、南大塚鍼灸院にお問い合わせ下さい。
             ↓
2. 南大塚鍼灸院へ「同意書」という用紙をもらいに来て下さい。

             ↓
3. 同意書を、日頃治療を受けておられる医院、病院等に持参されて必要事項を記入して戴いてください。なお、同意書の代わりに、病名、症状及び発病年月日が明記され鍼灸の治療が適当であると判断できる診断書でも結構です。
             ↓
4. 記入済みの同意書、保険証と印鑑を南大塚鍼灸院に持参して頂ければその後の手続きは、全て南大塚鍼灸院で行います。



医師の同意書の入手方法

医師の同意書は、南大塚鍼灸治療院にご用意しております。


健康保険で治療を受ける方へ(提出書類)

●保険証・老人保険証・障害者受給者証・のコピー(初回のみ)印鑑が必要です。

●医師の同意書
(同意書は南大塚鍼灸治療院でお渡し致します)
●保険証や保険証内容などが変更になった場合は、その都度保険証等のコピーを添付して下さい。


鍼灸マッサージの保険適用のご注意


鍼灸マッサージの保険適用は、次ぎの事項にご留意下さい。

1. その病気は、先に医師の治療を受けていること。

2. 保険で鍼灸を受けている期間、その病気についてのみ医院、病院にかかれません。他の病気の治療は受けられます。

3. 同意書を書いて頂く医師は日頃かかりつけの先生がよいです。

4. 最初に医師の同意を受けてから、それ以後は、3ヶ月毎に再度、同意が必要です。但し、再度の同意は同意書に記入してもらう必要は無く口頭で結構です。

5. 保険の種類によっては、取り扱いが出来なかったり、患者さん本人が手続きをしなければならないものもありますので南大塚鍼灸院にお問い合わせ下さい。

詳しくは鍼灸保険情報センター
「鍼灸保険のはなし」もご覧下さい。
※鍼灸保険情報センター様にリンク許可をいただいております。


鍼・灸・マッサージの保険治療ご相談

保険治療のご相談は南大塚鍼灸治療院へお気軽にお問い合わせ下さい。お電話かメールでもご相談をお受けいたします。
ご予約、ご相談のお電話お待ちいたしております。 鍼灸治療(はり、きゅう)、あん摩、マッサージ、指圧、南大塚鍼灸治療院です。肩こり、腰痛、ギックリ腰、寝違え…なんでもご相談下さい。鍼灸治療院.com 東京都豊島区鍼灸治療の南大塚鍼灸治療院です。 鍼灸治療院.com は南大塚鍼灸治療院の公式サイトです。03-186-3943-0518

  E-mailはコチラからどうぞ


リンクについて
●当ホームページへのリンクは自由です。
●リンクはトップページにお願い致します。 アドレスは
http://shinkyu-chiryouin.com/です。
●テキストリンクの場合のコメントはお任せ致します。
●友人・知人への紹介のメールやBBSにTOPページのURLを貼って頂いても結構です。

リンク用バナー
東京都豊島区南大塚 南大塚鍼灸治療院
(4,721 バイト)


南大塚鍼灸治療院TOPへ戻る

南大塚鍼灸治療院サイト内検索

 


Copyright c 2004 南大塚鍼灸治療院 All rights reserved.